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イレブン

ちばあきおの弟子による『キャプテン』のサッカー版。詳細は、コチラ→『イレブン』連載開始:月刊少年ジャンプ 1985年5月号最初のカットは、主人公の住む団地の全景。入学した高校に出かけようとしている主人公・青葉茂。通勤の途中まで一緒に行こうとしている母親。主人公登場(5コマ目)。 初セリフ 「はーい!」出かける前に・・・お父さんが亡くなってしまった母子家庭なのがわかる。早速、高校へと向かう親子であったが、...

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The ストライカー

詳細は、コチラ→『The ストライカー』連載開始:月刊少年マガジン 1984年6月号最初のカットは、主人公のライバル・梨真光一の豪華な自宅。父親の都合で転校することになった梨真は・・・。独り言で、全部説明してくれます。まあ、サッカーの才能にあふれた大金持ちというキャラです。こういうところを、さらっと絵と雰囲気だけで説明できる漫画の方がヒットする可能性が大きいのですが。高校生ながら、車を運転して登校しています...

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ストライカー列伝

『はしれ走』の続編。詳細は、コチラ→『ストライカー列伝』連載開始:週刊少年サンデー増刊 1984年9月号最初のカットは、全国高校サッカー大会の決勝戦の日の太陽。今、まさに静岡県代表の青南高校と東京代表の帝山高校との決勝戦が行われようとしていた。その控え室にて・・・主人公・山下走の初登場。 初セリフ 「うん・・・ ごめん、知美ちゃん・・・」晴れの決勝戦の舞台だったが、相手高のエース・高句陽一郎は、ベンチス...

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海峡イレブン

あの『アストロ球団』の原作者が送るサッカー漫画。詳細は、コチラ→『海峡イレブン』連載開始:週刊少年マガジン 1983年5号最初のカットで、いきなり主人公登場。ボールをリフティングしている。 「おりょ」そのボールがそれて・・・すでにギャグとして消化されてしまっている、ヒロインとの曲がり角出会いキス。この描写に代表されるように、この漫画は(当時でも)ちょっと古臭い印象。九州出身の主人公・叶竜二は、海峡を越え...

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サッカー魁

詳細は、コチラ→『サッカー魁』連載開始:月刊少年マガジン 1982年9月号最初のカットは、いきなり試合場面。優勝候補筆頭の武甲中は、名コンビといわれる蓮田と来生の活躍で勝ちあがっている。いつものように蓮田のパスから、来生がシュートを決めて、この試合も有利に展開していた。観客席から見ていた主人公・足立魁の登場。 初セリフ 「ね この試合 どっちが勝つと思う?」声をかけられた人は、当然、武甲中の勝ちに決まっ...

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